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2014年06月11日

水晶!

今日はホメオパシーの講演を聴講しました。

似た性質のものを無限希釈して投与することで
体の修復スイッチ(← かもちゃん的表現です)
が入り、体が治っていく。
これがホメオパシーだそうです。

症例も体系化されており、英国王室でも取り入れられている医療だそうです。

正直、どうしてもピンときてませんでしたが、
きっと私が知らない何かがあるんじゃないかと思うので
時々、講義に参加しているのです。

しかし今日はちょっと違いました。
何かがちょっとだけ見えてきましたよ?!

何がしかの物質が、その固有の性質で他者に働きかけることが
通常の科学の概念だというならば
ホメオパシーの概念は、それとは違うもののようで
何かはわからないまでも、そういう概念が、確かに本当に存在しそうです。


雲をつかむような表現ですが、
初めて実感らしきものが飛来した。
そんな気がいたしました。

そのキーワードは「水晶」でした。
ほぼ純粋なケイ酸:SiO2。

化学的には反応性に乏しく、
他からの反応も極めて受けにくい物質です。
でも、
温泉では効果があるとされているし
スギナ茶に豊富に含まれていて効能のもととされているしで
どこが反応性に乏しいのだ?
このギャップは何?
積年の謎だったのですがよ。
しかし今日の講義で、かもちゃん的には大きなヒントをつかむことができました。

これ以上は言えません言えません。
詳しくは、先生の講義で直接お聞きくださいまし。
先生は天井 周(てんじょう しゅう)医師。
優しい女医さんです。
 ・ブログはこちらです。 → 








Posted by かもちゃん at 15:20│Comments(0)
 
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